共同開発者の見つけ方

ギルジニア開発グループです。

本日は、共同開発者の見つけ方をご紹介します!

 

あるエンジニアが言いました。

「もう一人じゃ、開発できない!」

 

何か大きなサービスを作りたいと思い開発を進めても一人だと途中で挫折してしまいますよね。学生の内から技術を身につけた方、会社に入って技術を身につけた方々が個人や法人としてサービスを開発する際、必ず一人で行うとマンパワーの限界にぶつかります。

 

 

サービスをリリース、運用・保守するにあたって、

それらを全て一人で賄うのは難しいです。

 

仮に、開発できたとしてもコンテンツを作ったり、

管理をする、バグを修正する作業が待っているので、チームを組んで開発を行いましょう!

 

 

そこで、共同の開発者を見つける方法をご紹介していきます。

 

リアルで見つける

 

やはり、開発者の温度感を確かめることができるのは実際に会ってから誘う方法です。

リアルで会ったことがある方が、自分と会うのかどうかを判断できるのでおすすめです。しかし、リアルとなるとどこにいるのかがわかりません。そんな時は開発者が集まる場所へいきましょう!

プログラミングの勉強会で見つける

 

積極的に勉強会に参加しましょう。

勉強会には「勉強をしたい」や「一緒に何か作りたい」という人が集まります。

きっとお気に入りの人を見つけられるでしょう。

 

会社で見つける

 

こちらもおすすめです。

一番の魅力は仕事をしあう仲なので、自分との相性を判断できている点です。

開発は少なからず時間を要します。より長く一緒にいるなら相性がいい人を見つけられた方がいいですね。

 

大学で見つける

 

こちら少し難易度が上がるかもしれません。

学生ですと、そもそも技術を身につけている人が少ないですし、設計なども経験が少ないです。企業にインターンをしている子や工学部を中心に攻めましょう。

 

ネットで見つける

 

次にネットで見つける方法です。

実際、リアルで会えるに越したことはないですが、なかなかそうも行かない人も多いでしょう。田舎に住んでて、勉強会なんてないという人や時間がなくて勉強会になんか参加できないという人向けです。

 

PGcolonyで見つける

 

pgcolony.com

 

 

こちらはエンジニアのための師匠と弟子のマッチングサイトです。

趣旨とは違いますが、たくさんのエンジニアが集まっています。

個別メッセージ機能も付いていますので、開発に誘いこみやすいです。

 

 

Google グループで見つける

 

こちらは、最近見つけたものですが、

Googleでも開発者を募集できるようです。

 

groups.google.com

ジモティーで見つける

 

ジモティーでも開発者や創業者の募集ができるようです。

近くの人とマッチングできるのでおすすめです。

 

jmty.jp

 

 

ブログで見つける

 

はてなブログアメブロなどを利用して呼びかけて見ましょう!

その際は、募集の記事だけでなく氏素性を公開して声をかけやすくすることを忘れないようにしましょう。

 

また、呼びかけるだけでなく技術ブログを開設している方にコメントを残すのも有力です。声をかけられることを目的に書いているブロガー兼エンジニアの方もいらっしゃいます。

 

そういう点でいうとQiitaもいいかもしれません。

qiita.com

hatenablog.com

SNSで見つける

 

twitterfacebookで見つけましょう!

facebookは知り合いづてに探すので若干手間がかかるかもしれませんが、

相手の素性がわかるのでおすすめです。

 

twitterは逆で、素性はわかりにくいですが、検索すれば多くの開発者にコンタクトすることができます。

 

twitter.com

 

 

www.facebook.com

 

 

 

 

 

 

 

 

いかかでしょうか?

共同開発者を探している方のお役に立てる記事であれば嬉しいと思います。

 

 

 

我々、ギルジニア開発チームも共同開発者のマッチングをfacebookページで行なっています。ぜひ、ご活用ください。

 

 

 

https://www.facebook.com/girujinia/